労働基準法における年次有給休暇に関する記述として、正しいものはどれか。
継続勤務6か月・8割以上出勤した労働者には5日の有給休暇が付与される。
年次有給休暇の取得は、労働者が申請した場合にのみ認められる権利である。
年10日以上の年次有給休暇が付与された労働者には、事業者が年5日の時季指定をする義務がある。
年次有給休暇は同一事業場での継続勤務にのみ適用され、転職後はリセットされる。
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