絶縁耐力試験に関する記述として、正しいものはどれか。
絶縁耐力試験は常用電圧と同じ電圧で10分間実施する。
最大使用電圧が7,000V以下の電路の絶縁耐力試験では、最大使用電圧の1.5倍の電圧を10分間加える。
絶縁耐力試験は書類による審査のみで代替できる。
絶縁耐力試験に合格した設備には5年間再試験が免除される。
インプットの次はアウトプット。問題集と用語集で知識を定着させましょう。